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【在日尖兵が100万人?】

日本ではペテン師が都議会議員を務めていて、ちゃちゃ入れられたら噛み付いて大事になったものの、ここまた1~2日でブーメランのように直撃しているようで、まるでお笑いの世界だなと感じております。

塩村文夏氏 から騒ぎ発言は「必要以上に膨らませた」と反省

必要以上に膨らませたのですから、事実は動かないという事になります。「妊娠したとウソをついたことがある」人が子育て支援を演説を日本の中心でやるのだからすごいですね。ちなみに、この塩村文夏氏と同系列の方が、一生懸命に支援をしているようで非常に香ばしいです。

塩村都議を叩く週刊誌もヤジ議員と同罪か?
 マスメディアの女性差別を津田大介氏らが厳しく批判


福島瑞穂参議院議員も、「被害女性に対する第二次被害のようなことがメディアで報道されていることが大問題。これは、女の人が痴漢に遭ったり、レイプされたら、『あなたは夜中に歩いていた』『その恰好はどうだ』『私生活はどうだ』と言われているのと一緒で、女性差別発言に対して抗議をした人そのものを叩くことで、問題の本質をずらしていくこともおかしい」と訴えている。

左系の方はどうもこういう極論を持ちだして、恐怖心や葛藤を起こさせて相手を封じ込めるのが大好きなようで。そんな福島瑞穂氏や塩村文夏氏の胴元である中国大陸では、習近平氏による復讐劇が続いています。

独裁色を帯びる習近平主席の汚職撲滅キャンペーン

三権分立がない中国では、時の政府の判断が法の判断になるので、攻撃される側は必死です。習近平氏を引きずり下ろしたい旧幹部やそこに絡む軍部が故意に周辺国とトラブルを起こしているのではないかと勘ぐりたくなります。周辺諸国としては、とばっちりですが、中国では歴史的にトップの対抗馬が周辺国とトラブルを起こして、政権に傷をつけて引きずり下ろすケースが見られるので、今回もそういうものなのかもしれません。

とばっちりという意味では、下記の記事も見ものです。

外国人への生活保護支給巡り最高裁弁論
 支給見直しの見通し


真面目にやっている中国人も多くいるのは知っていますし、そういう人がやむを得ずというのもわかるのですが、そういう人にとっては迷惑以外の何者でもないのですが、平然とやってしまう人が多いのもまた中国。そのトリガーとなりうる情報や知識を徹底的にもぎ取ろうとする電脳版万里の長城こと金盾は優秀ですが、そのとばっちりを受けている我々もたまりませんね。

そんな在日中国人ですが、有事の際は徴兵制の対象となっています。

知られざる中国国防動員法の恐怖(後)
 拓殖大学客員教授 濱口 和久


「国防義務の対象者は、18歳から60歳の男性と18歳から55歳の女性で、中国国外に住む、中国人も対象となる」という条項だ。現在、日本には68万の中国人が住み、年間約100万人(香港を合わせると約150万人)の中国人が観光目的で日本に来ている。
 これらの中国人に国防動員法が発令された場合には、その瞬間から人民解放軍の兵士として日本国内で一斉に蜂起することが予想される。中国の政治体制から考えれば当然起こりうる行動である。


この記事通りということになると、中国人が多い浅草橋、新橋、池袋、西川口、横浜はすぐに火の手が上がるということになります。中国=とばっちりを受けるかもしれない…とおぼえておくといいわけですね。クワバラクワバラ…。